



サンフランシスコペンショウ用にグランデの万年筆にうるしアート針谷さんと漆作家の筧さんに蒔絵の万筆筆を書いて頂きました。
筧さんのは受精らしく牡丹の花です。
針谷さんは蓮の葉模様と、西洋龍のバハムート。
龍は工房 楔のテーマの一つですが、とうとう西洋の龍も書いて頂きました。
作家さんはやはり、大きい方が書きやすいとの事。
勿論、時間も金など沢山使いますが、大きい方がより迫力が出ました。
またクリパや来年の個展用にも作って頂く予定ですので実物を見て頂ければと思います。
よろしくお願い致します。
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