
サイバーの万年筆です。
マトリクスの写真の上で撮って見ました。
どちらも須郷螺鈿だと思います。
現代からでしかできないアートの螺鈿、池田先生の特徴がよく出ています。
またサイバーの螺鈿、よろしくお願い致します。
マトリクスは問い合わせもよくいただいております。
しかし、なかなか手の出ないお値段となってります。
池田先生は、この数字螺鈿を筆頭に、アーティストとして、来年はニューヨーク、ロンドンと個展によばれて海外の方にも広く名声を広めていくでしょう。
マトリクス 数字の螺鈿は今後はもっともっと価値が上がり、世界的評価を受けていきます。
そんな中に、万年筆を作って頂け本当に感謝しております。
海外の方からもお問い合わせ来ますが、日本でも評価して頂けるよう、また皆様に見て頂ける機会を作れればと思います。
またよろしくお願い致します。