
昨日は、京都の陶器祭りに行ってきました。
本当は初日の金曜日に行きたかったのですが体調不良のため日曜日に・・・
お目当ては 空女さんの作品・・・ 流石に良いのはすでになかったです・・・
また次の機会で・・・
そして打ち合わせして帰ってきました。
他の錯簡の作品に触れるのはとても刺激的です。
自分に無いものを見る、触る、使う。 最低でもこれだけはできないと作品作りがすぐに限界が来る。
それは天才には必要のないことかもしれないです。楔は凡人です。ただ好きという気持ちが強いからとことん進めれる。
だから作品を作るのに色々と刺激がいるんです。
今後もこのスタイルは変わらないと思います。もっと多くの作品にふれて楔の糧にして作品作りをしていきたいと思います。